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2005/10/22 地震雷・・・・・(っ´∀`)っ言い訳:二つのブログを一つにしてこんなになりました・・・
今回のブログ=「日常」と「愚痴」=日常と愚痴を彼方へ
某映画を見ていた時の事。
リビングの蛍光灯が一瞬消えた。
「へ?」リビングに居た母、姉、妹、そして私。みんなで声を揃えて情けない声を出す。
その瞬間。
ドンッ!
何かが外で光、すごい音を立てて・・・・
家が揺れた!!!
雷が落ちたのか!!!! 怖っ!!!!
妹がDTでCD焼いてたけど、ビデオを録画してたけど、コンセントぜーんぶ抜きました。
妹よ。スマヌ。
父よ。スマヌ。
心臓ドキドキで・・・なんせこんな経験初めて。
浅間が噴火した時は群馬に居なかったからそういう経験ない。
知り合いに電話したけど、朝充電終了したはずなのに、もう充電が・・・・切れる・・・・
っと携帯を切るハメに。
携帯寿命か・・・・OTZ
まだ外でゴロゴロ音がしてるし。
外に耳を傾けると消防車出動してる。
怖いねぇ・・・・・
そんなことがあってから1時間後。
母親が「リビングに自分のものを置くな。片付けろ」と五月蠅い。何度も何度も五月蠅すぎる!!!
母親が見ている時はたまたまそうなのだけであって、妹だって自分だって服はきちんと洗濯するし、食べた後の食器は洗ってる。お茶碗を水につけておいて洗おうと思ったら「洗いなさい!!!」洗濯物を30分くらい放置したら「片付けなさい!」
五月蝿い!!!!!!!!
とうとう日頃の思いを母親にぶつけた。
母親と口喧嘩。
母親の言い分もわからないわけじゃない。ただ毎度毎度帰ってくるたびに、問題を起こしている当人(姉)の前では言わず、問題を起こしていない人の前で愚痴愚痴言われてもこっちがイライラするだけで。
そうでなくても仕事絡みでイライラしていたんで、ホント嫌ッ!!!!
わたしは仕事柄、声がでかいが・・・
母親に「ほんっと五月蝿いね!」といわれた・・・
流石にこの時はキレた・・・・
もう何もかも嫌になって自分の部屋に閉じこもってムカつくからここ一週間で買った本約50冊を整理した。
そんな時。
「ん?頭痛・・・嫌な予感・・・・」
どんぴしゃ。
カタカタカタカタカタカタカタカタカタ・・・・・・ 雷の次は地震だ・・・・
火事はホント勘弁だけど・・・・
今日の秋金 驟雨
地震雷家事・・・・・おふくろ・・・・・OTZ
母親との言争いなんて中学三年以来だわ・・・ 2005/8/11 日常と愚痴を彼方へ*訳無・彼方が大っ嫌いです*訳無・彼方が大っ嫌いです。I Hate You With No Reason.
―Hate:強い言葉です。この言葉、使った事ありますか?この言葉、使われた事ありますか?―
わたしは、この言葉を使われた事があります。
家族から。
友達だと思ってた人から。
もしかしたらわたしに関わっているすべての人がそう思ってるかもしれない。
それとも、わたしが関わっていても、彼等の中にわたしの存在は無い、一方通行なのかもしれない。
―「天に召されてきます(とも地獄に落ちるか。この世の人々に見捨てられました。」―
わたしが望んだことではありません。 見捨てられるなんて、望んだ覚えがありません。 わたしを一人にしないで下さい。こんなわたしでも、人が恋しいのです。 ―彼方には、想いを寄せている人はいますか?―
わたしの想い人は、わたしと同じ歳のとある人です。
彼と話をしたり、一緒に居たりすると、それだけで楽しくて、落ち着いて・・・
でも彼は私のことを嫌いなのかもしれません。
たくさんの迷惑を掛けたし。
彼も想いを寄せている人がいます。
彼の気持ちを壊したくないです。
だからこの気持ちは自分の中に収めておきます。
―同じ毎日を送っている・・・と思ったことはありますか?―
中学の頃から思うようになった。高校一年、7月まで。
同じ時間に起きて、同じ服を着て、同じ道を歩く。学校に行くだけでも沢山の同じがある。
自分の中だけでも沢山のおなじがある上に、校則というものがある為に、周りがみな同じ時間に、同じ格好で、同じ行動を繰り返す。
毎日が同じすぎて苦しくなる。
高校の夏からこの「同じ世界」から抜け出した。抜け出せた3年間は幸せだった。
だけど、その後はまた、”同じ毎日を送っている”。
だって、そうでないと、この世界ではやっていけないから・・・・
―苛。―
同じ空間で同じ時を過ごしている人を何だと思ってるんでしょう。
少しぐらい違ったっていいじゃないですか。
みんながみんな同じだったら気が滅入ります。
わたしは、高校で同じクラスだった女の子から「苛めにあってるの」と告白されました。担任には言わないそうです。夏休みまで耐えるそうです。わたしは夏より高校を離れたからどうなったか知りませんでした。
彼女は学校を辞めていました。
わたしは、友達が昔苛めにあっていたことを聞きました。友達はやはり「同じ」が好きではない子です。でも、「同じ」じゃないと、不安になる子でもあります。なんで気付いてあげられなかったんだろう*なんで助けてあげられなかったんだろう と、その子の知り合いはいいました。実際、その子は、自分の事をあまり人に話しません。言って欲しい言葉を言ってくれません。自分の中に溜めないで、なんでも良いから話して?
その子は少しずつ心を開いてくれるようになりました。
わたしも、苛めに近いものがありました。クラスでは何時も1人。なんとなくのグループ行動には参加せず、”残りもの”でした。理由だってわかりきった事。格好がみんなと同じじゃないから。
一緒に居ないと、同じじゃないと不安。逆に馬鹿馬鹿しくなってきます。
―心を開いて?と言われた事ありますか?あれほどうれしい言葉はありません。―
わたしには大好きな人達がいます。わたしの言葉を一生懸命に聴いてくれて、一生懸命に一緒に考えてくれる人達です。
彼等はわたしを1人の人間として接してくれました。これほどうれしいことはありません。
彼等に会うまでは、わたしは居ないようなものでした。
彼女達にとって、つるんでる以外の人、人のかたまりは、彼女達の世界のバックグラウンド。
しかも感性豊かではない彼女達にとって、どんな変化があろうと関係ない。
無いものと一緒です。
そしてわたしはその無いものだったのです。
そんなわたしの想いを聴いてくれる人が居ることにわたしは感謝しています。
―存在―
2001年に起きたテロ。あの時、わたしは米国に居た。場所的には遠かったが、環境的にはそう遠くなかった。何時何が起こるかわからない状況だった。
あれだけの大規模なテロ。そして沢山の死傷者。沢山の人が恐怖と不安を得た。
そんな中、「彼方は大丈夫でしょう?今それどころじゃないから」
母親に言われた言葉。
お願いだからもう少しで良いから気の利いた言葉をください。
わたしってそんな存在ですか?もう少し、もう少しで良いから大事にしてください。
意味を持たない文章を沢山書いて、思う存分でもないけど沢山書いて、そんな自分に満足もしないけど、もういっぱいいっぱいなんです。
誰にこの想いを訴えても誰も聞いてくれない。
自分はいらない存在なの?かんがえ始めると人とかかわりたくなくなる。
誰かわたしを必要としているのでしょうか?
―日常と愚痴を彼方へ。―
今日から更新しないかもしれない(ぃゃ、わたしの変わりに更新してくれる人が居ます)。
わたしの愚痴を聞いてください。そして、聞いてくれていた彼方へ。ありがとう。
こんなわたしです。
もしかしたら何処かで誰かと何かを話し、色々な事をして、時には笑っているかもしれない。
でも其の笑いは心の底から・・・・ではないかもしれない。
誰も助けに来てくれない、来ることができない心の底で泣いています。
訳無・彼方が大っ嫌いです。
でもみんなの事が大好きです。
「さようなら。」
2005/8/6 To My Friends...To my friends who doesnt meet for a long time.
Hey, ssup to you all.
I'm not good at all!!!
I'm now working @ a nursery school. I work really hard but not be a good money....
Nobody is there @ home when I come back from work.This is really sad. I once lived by myself when I was in a jr.collage. But I live with my sisters and still!!!
Nobody welcomes me.....(;;)this is SAD!!!
How about you?
Dont you feel it sometimes?
Dont you think it sometimes?
Nobody likes me....
Nobody cares me....
Nobody thinks of me....
Nobody loves me....
Nobody.......
Well Ill stop....
I hope you all are doing good... I mean..... doing Great!!!!
plz help me from this HELL!!
Love you always
Mahalways
SHU AKIGANE as your japanese friend....
(Im not showing my real name on the net...so plz not to call my real name on this Blog when you read it and if you have a comment on it.... thank you for understanding me and thank you for reading it.) |
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